生物採集などについては必要に応じて自治体等の許可を取得して適切に実施しています。

2018年度

  • 修論: 尾形 茂紀「環境DNAと機械学習を用いた希少水生昆虫タガメの保全生態学的研究」
  • 卒論: 稲岡 悠樹「環境DNA技術とPCR-RFLP法を用いた山陰の汽水湖におけるニホンウナギの分布推定」
  • 卒論: 折戸 みゆき「環境DNAメタバーコーディング法を用いた宍道湖-中海の魚類・鳥類群集解析」
  • 卒論: 黒瀬 裕斗「ヤマトシジミ(Corbicula japonica)における長いDNA断片を標的とした環境DNAプライマー有用性の検証」

2017年度

  • 修論: 山岸 聖「山陰地域に生息するニホンウナギ(Anguilla japonica)の分布・定着に関する生態学的研究」
  • 卒論: 田口 淳也「宍道湖ヤマトシジミ(Corbicula japonica)における環境DNAを用いた生物量の推定」
  • 卒論: 友寄 佑哉「オキサンショウウオ(Hynobius okiensis)幼生における水位と水温、越冬幼生の存在が生活史に及ぼす影響」
  • 卒論: 立石 新「降河回遊性モクズガニ(Eriocheir japonica)における環境DNAを用いた中海-宍道湖分布推定と塩濃度に対する選好性の関係」

2016年度

  • 卒論: 池淵 貴志「環境DNAを用いた二枚貝ヤマトシジミ(Corbicula japonica)のモニタリング手法の開発」
  • 卒論: 服部 真也「環境DNAを用いた連結汽水湖における回遊魚2種の季節移動性の推定」 
  • 卒論: 藤田 大登「オキサンショウウオ(Hynobius okiensis)の分布・定着に関する生態学的研究」