国内学会などにおける発表

 

2017年

  • 47. 土居秀幸・永野真理子・Chang Kwang-Hyeon・高原輝彦・牧野渡・松岡俊将「環境DNA分析によるプランクトン群集の解析」第64回日本生態学会大会、ポスター発表、東京、2017年3月14日-18日
  • 46. 冨田勢・神松幸弘・山中裕樹・永野昌大・佐藤拓哉・高原輝彦・沢田隼・源利文「ユニバーサルプライマーを用いたサンショウウオ属(Hynobius)の環境DNA検出」 第64回日本生態学会大会、ポスター発表、東京、2017年3月14日-18日
  • 45. 小林暉・岩井紀子・井川武・高原輝彦「渓流における環境DNAを利用したタゴガエルの好適繁殖地と個体数推定」第64回日本生態学会大会、ポスター発表、東京、2017年3月14日-18日
  • 44. 山岸聖・秋吉英雄・吉田真明・福井克也・高原輝彦「山陰の汽水域におけるニホンウナギの分布・定着要因に関する予備的調査」第64回日本生態学会大会、ポスター発表、東京、2017年3月14日-18日
  • 43. 高原輝彦・松本宗弘・源利文・土居秀幸「カワバタモロコをモデルケースにした環境DNAを用いた最適な生物量推定方法の検討」第64回日本生態学会大会、ポスター発表、東京、2017年3月14日-18日

2016年

  • 42. 冨田勢・神松幸弘・山中裕樹・永野昌大・佐藤拓哉・高原輝彦・沢田隼・源利文「ユニバーサルプライマーを用いたサンショウウオ類の環境DNA検出」日本陸水学会第81回大会、口頭発表、那覇市、2016年11月3日-6日
  • 41. 土居秀幸・内井喜美子・高原輝彦・松橋彩衣子・山中裕樹・源利文「環境DNAによる魚類の生物分布・生物量推定:リアルタイムPCRとデジタルPCRの比較」日本陸水学会第81回大会、課題講演「環境DNAを用いた陸水生態系における生物モニタリング」、口頭発表、那覇市、2016年11月3日-6日
  • 40. 土居秀幸・内井喜美子・高原輝彦・松橋彩衣子・源利文・山中裕樹「デジタルPCRを用いた生物分布・生物量推定」第63回日本生態学会大会, シンポジウム「環境DNA による生態学研究の新たな展開」、口頭発表、仙台市、2016年3月20日-24日
  • 39. 高原輝彦・森下大悟・土居秀幸・山中裕樹・源利文・川田暁「環境DNAを用いた流水環境におけるアユの生物量の推定」第63回日本生態学会大会、企画集会「環境DNAが開く、生態学の未来」、口頭発表、仙台市、2016年3月20日-24日

2015年

  • 38. 相馬理央・片野泉・源利文・高原輝彦・土居秀幸「環境DNA技術を用いた、ため池の生物分布調査:池干しによる採捕調査との比較」日本陸水学会近畿支部会第26回研究発表会、京都市、2015年3月8日
  • 37. 相馬理央・片野泉・源利文・高原輝彦・土居秀幸「ため池の環境DNA量と生物量の比較:池干し時の採捕調査による検証」日本陸水学会第80回大会、函館市、2015年9月26日-29日
  • 36. 土居秀幸・内井喜美子・高原輝彦・松橋彩衣子・山中裕樹・源利文「デジタルPCRを用いた環境DNAによる生物量・生物分布推定」日本陸水学会第80回大会、函館市、2015年9月26日-29日
  • 35. 源利文・高原輝彦・北吉匠文・辻冴月・山中裕樹・内井喜美子・土居秀幸「新たな環境DNAマーカーとしての核DNAの利用」日本陸水学会第80回大会、函館市、2015年9月26日-29日
  • 34. 池田幸資・土居秀幸・高原輝彦・源利文・鈴木透・小泉逸郎・田中一典・布川雅典「環境影響評価における新しい調査手法の試み-環境DNAを用いたニホンザリガニ生息場の推定-」日本土木学会第70回年次学術講演会、岡山市、2015年9月16日-18日
  • 33. 土居秀幸・高原輝彦・内井喜美子・源利文「環境DNAを用いた水域生態系での生物分布・生物量の推定:進化学への応用可能性について」日本進化学会第17回大会、ワークショップ「環境DNA:NGSがもたらす生態情報を進化学にどう活かすか」、東京、2015年8月20日-23日
  • 32. 高原輝彦・遠藤暁・高田モモ・大庭ゆりか・Wim Ikbal Nursal・井川武・土居秀幸・山田俊弘・奥田敏統「林床に生息する小型カエル類の放射性セシウム蓄積量と環境要因の関係」62回日本生態学会大会、企画集会「生態系の各階層レベルにおける放射性物質の空間的不均質性と動態の特異性」、口頭発表、鹿児島市、2015年3月18日-22日

2014年

  • 31. 源利文・福岡有紗・高原輝彦・兵庫県立農業高校生物部「環境DNA手法の希少生物種調査への応用:兵庫県下のため池におけるカワバタモロコの分布調査」日本陸水学会第79回大会、口頭発表、つくば市、2014年9月10日-13日
  • 30. 土居秀幸・高原輝彦・田中万也「淡水魚類の放射性セシウム減衰過程を決める要因:栄養ポジション、代謝速度、水温」日本陸水学会第79回大会、口頭発表、つくば市、2014年9月10日-13日
  • 29. 片野泉・名倉明日子・濱野紗耶加・土居秀幸・高原輝彦・源利文「ため池の動物プランクトン群集の規定要因:生産性、生態系サイズ、捕食者に着目した解析」日本陸水学会第79回大会、口頭発表、つくば市、2014年9月10日-13日
  • 28. 小出水規行・高原輝彦・土居秀幸・源利文・森淳・渡部恵司・竹村武士「水から抽出したDNAを用いて魚類の生息状況を評価する方法の試み」平成26年度農業農村工学会講演会、口頭発表、新潟市、2014年8月26日-28日
  • 27. 高原輝彦・土居秀幸・源利文・木塚俊和・満尾世志人・角田裕志・高村典子「オオクチバス等の外来魚モニタリングにおける環境DNA技術の有用性の検証-調査手法の違いによる結果の比較を通して―」61回日本生態学会大会、企画集会「水をすくって生物分布を推定する:環境DNA手法の最前線」、口頭発表、広島市、2014年3月14日-18日
  • 26. 土居秀幸・高原輝彦・源利文「環境DNAとフェノロジー研究:現状と未来」61回日本生態学会大会、企画集会「分子フェノロジー研究の新展開」、口頭発表、広島市、2014年3月14日-18日

2013年

  • 25. 高原輝彦・土居秀幸・源利文「環境DNA技術を用いた外来種モニタリング手法の開発」60回日本生態学会大会、口頭発表、静岡市、2013年3月5日-9日
  • 24. 土居秀幸・高原輝彦・源利文「先端技術(環境DNA、次世代シーケンス)を使って生態学を変えていくには?」60回日本生態学会大会, シンポジウム「先端技術で野外生態学を革新する:「誰でも次世代シーケンス」の時代で独自路線を歩むために」、口頭発表、静岡市、2013年3月5日-9日

2012年

  • 23. 高原輝彦・土居秀幸・源利文・山中裕樹・川端善一郎「ため池の水生動物モニタリングに環境DNAを応用する」日本陸水学会第77回大会、課題講演「陸水生態学の先進技術と応用可能性」、口頭発表、名古屋市、2012年9月15日-17日
  • 22. 源利文・山中裕樹・高原輝彦・本庄三恵・川端善一郎「環境DNAを用いた魚類相の定性的把握法」日本陸水学会第77回大会、課題講演「陸水生態学の先進技術と応用可能性」、口頭発表、名古屋市、2012年9月15日-17日
  • 21. 高原輝彦・土居秀幸・源利文・山中裕樹・川端善一郎「湖水中に溶存するDNA断片から魚類のバイオマスを推定する」59回日本生態学会大会、口頭発表、大津市、2012年3月17日-21日

2011年

  • 20. 高原輝彦・土居秀幸・神松幸弘・丸山敦・山中裕樹・山岡亮平「捕食者と被食者がお互いを検知するキューの種類と検出範囲はなぜ違う?」27回個体群生態学会大会、ポスター発表、岡山市、2011年10月14日-16日
  • 19. 高原輝彦・土居秀幸・神松幸弘・山岡亮平「共通の捕食者に由来する異なる疎水性をもつケミカルキューが被食者2種の防御反応を誘導する」日本陸水学会第76回大会、ポスター発表、松江市、2011年9月22日-25日
  • 18. 高原輝彦・本庄三恵・源利文・伊東尚史・川端善一郎「コイヘルペスウイルス(KHV)病の発症率はストレスの影響を受けるか?」55回日本応用動物昆虫学会大会、口頭発表、福岡市、2011年3月27日-29日
  • 17. 山中裕樹・源利文・高原輝彦・川端善一郎「水温の変動パタンが魚類の生理コストに与える影響について」58回日本生態学会大会、ポスター発表、札幌市、2011年3月8日-12日
  • 16. 高原輝彦・山中裕樹・鈴木新・本庄三恵・源利文・米倉竜次・板山朋聡・神松幸弘・伊東尚史・川端善一郎「コイにとっての岸辺環境の有用性とストレス回避のトレードオフ」58回日本生態学会大会、ポスター発表、札幌市、2011年3月8日-12日

2009年

  • 15. 高原輝彦・大西(三觜)智奈美・辻井(藤原)直・山岡亮平「カエル幼生3種に対する魚類の忌避性の比較とその要因」日本爬虫両棲類学会第48回大会、口頭発表、天理市、2009年11月7日-8日
  • 14. 高原輝彦・馬場崇・嶋雄一・諸橋憲一郎・藤博幸「性分化に関与する遺伝子群の転写活性部位の情報科学的探索」4回GCOE理医連携リトリート、抄録集85頁、ポスター発表、阿蘇市、2009年8月8日-9日

2008年

  • 13. 高原輝彦・神松幸弘・丸山敦・山岡亮平「オタマジャクシの防御行動を誘起させる捕食者ヤゴの匂い物質の効果と性質」第52回日本応用動物昆虫学会大会、講演要旨集182頁、口頭発表、宇都宮市、2008年3月26日-28日

2007年

  • 12. 高原輝彦「敵の匂い物質を手がかりにしたオタマジャクシの防御反応に関する行動生態学的研究」8回水生動物の行動と神経系シンポジウム、講演要旨集9頁、口頭発表、沖縄、2007年11月23日-24日
  • 11. 高原輝彦・神松幸弘・山岡亮平「同一の捕食者由来の異なる化学物質は被食者2種の類似した対捕食者行動を誘導する」54回日本生態学会大会、講演要旨集309頁、ポスター発表、松山市、2007年3月19日-23日
  • 10. 高原輝彦「カエル幼生の防御反応を誘導するカイロモンの生態学的機能と化学的特性」日本陸水学会東海支部会、招待講演、講演要旨集24頁、口頭発表、豊田市、2007年3月17日-18日

2006年

  • 9. 高原輝彦・神松幸弘・丸山敦・山岡亮平「淡水域におけるケミカルコミュニケーションによる被食回避行動のメカニズム」53回日本生態学会大会、講演要旨集181頁、口頭発表、新潟市、2006年3月24日-28日

2004年

  • 8. 高原輝彦・神松幸弘・山岡亮平「捕食者由来の化学物質がニホンアマガエルとツチガエルの幼生に及ぼす影響の比較」日本爬虫両棲類学会第43回大会、爬虫両棲類学会報 第2005巻第1号63頁、口頭発表、京都市、2004年10月23日-24日
  • 7. 高原輝彦・神松幸弘・山岡亮平「淡水域におけるケミカルコミュニケーションがもたらす被食者2種の生存率・行動・形態変化の比較」51回日本生態学会大会、講演要旨集p302、口頭発表、釧路市、2004年8月25日-29日

2003年

  • 6. 高原輝彦・神松幸弘・山岡亮平「捕食者由来の化学物質によるアマガエルHyla japonica幼生の応答変化」日本爬虫両棲類学会第42回大会、爬虫両棲類学会報 第2004巻第1号51頁、口頭発表、船橋市、2003年10月25日-26日
  • 5. 高原輝彦・神松幸弘・丸山敦・山岡亮平「淡水生態系におけるケミカルコミュニケーションを介した間接効果~捕食者の非接触刺激は第三者からの捕食圧を変化させる~」50回日本生態学会大会、講演要旨集165頁、ポスター発表、つくば市、2003年3月19日-23日 

2001年

  • 4. 尾崎まみこ・高原輝彦・中村恭子・垣内眞彌子・山岡亮平「匂いと記憶の食欲変動クロキンバエをモデルとして」日本味と匂い学会第35回大会、高知、2001年10月3日-5日
  • 3. 中村恭子・高原輝彦・垣内眞彌子・尾崎まみこ「昆虫における匂いとその記憶による摂食行動変化」7回日本行動薬理研究会、福島、2001年8月3日-4日
  • 2. 尾崎まみこ・高原輝彦・垣内眞彌子・中村恭子・山岡亮平「クロキンバエの糖摂食行動における親油性経口毒リモネンの匂い効果」12回比較生理生化学会、福岡市、2001年7月14日-17日
  • 1. 尾崎まみこ・和田綾子・高原輝彦*・山岡亮平(*発表者)「クロキンバエにおける脂溶性経口毒、リモネンの味覚受容」日本動物学会近畿支部会、口頭発表、神戸市、2001年5月12日

 

 

国際会議などにおける発表

 

2017年

 

  • 18. Hitoshi Araki, Takashi Kanbe, Hiroki Mizumoto, Teruhiko Takahara, Toshifumi Minamoto (2017) Environmental DNA as an ecological tool for salmonid fish distribution, The 64th Annual Meeting of the Ecological Society of Japan, Oral presentation, Tokyo, Japan. 2017.3.14-18.

2016年

  • 17. Rei Tobita, Shunsuke Tsukamoto, Teruhiko Takahara, Masa-aki Yoshida, Hideo Akiyoshi (2016) Hepatic microcirculation and sinusoidal fenestration of the liver in Japanese eel (Anguilla japonica): a scanning electron microscopic study of cast samples, The 22nd International Congress of Zoology, The 87th Meeting of The Zoological Society of Japan, Joint Events in Okinawa, Japan. 2016.11.15-19.
  • 16. Hideyuki Doi, Ryutei Inui, Kimiko Uchii, Yoshihisa Akamatsu, Kazuki Kannno, Saeko Matsuhashi, Teruhiko Takahara, Hiroki Yamanaka, Toshifumi Minamoto (2016) Environmental DNA method for estimating fish abundance and biomass, ESA (Ecological Society of America) Annual Meeting, Oral presentation, Florida, USA. 2016.8.7-12.

2015年

  • 15. Hideyuki Doi, Kimiko Uchii, Teruhiko Takahara, Saeko Matsuhashi, Hiroki Yamanaka, Toshifumi Minamoto (2015) Use of droplet digital PCR for estimation of fish distribution, abundance and biomass in environmental DNA surveys, The 2015 ESA (Ecological Society of America) Annual Meeting, Baltimore, USA. 2015.8.9-14.
  • 14. Momo Takada, Toshihiro Yamada, Teruhiko Takahara, Toshinori Okuda (2015) Downward migration of radiocesium in soil layers in deciduous forests in Fukushima, Japan, “13th International Conference on the Biogeochemistry of Trace Elements”, Poster presentation, Fukuoka, Japan. 2015.7.12-16.
  • 13. Momo Takada, Teruhiko Takahara, Toshihiro Yamada, Toshinori Okuda (2015) Spatial heterogeneity of radiocesium concentration on a forest floor soil in a broadleaf and mixed forest in Fukushima, Japan,  “European Geosciences Union General Assembly 2015”, Poster presentation, Vienna, Austria. 2015.4.12-17.

2014年

  • 12. Noriyuki Koizumi, Teruhiko Takahara, Toshifumi Minamoto, Hideyuki Doi, Atsushi Mori, Keiji Watabe, Takeshi Takemura (2014) Development of a method for detecting inhabitation of the Dojo loach using environmental DNA, “PAWEES 2014 International Conference”, Oral presentation, Kaohsiung, Taiwan. 2014.10.30-31.
  • 11. Hideyuki Doi, Teruhiko Takahara, Toshifumi Minamoto (2014) Community ecology using environmental DNA, in symposium “Evolutionary Community Ecology”, Oral presentation (invited), Kyoto, Japan, 2014.9.2.
  • 10. Teruhiko Takahara, Satoru Endo, Momo Takada, Yurika Oba, Wim Ikbal Nursal, Toshihiro Yamada, Toshinori Okuda (2014) Radiocesium accumulation of frog species in forest floors 2.5 years after the Fukushima Nuclear Power Plant accident, “Frontiers in Amphibian Biology: endangered species conservation and genome editing”, Poster presentation, Higashi-Hiroshima, Japan. 2014.3.27-28.
  • 9. Momo Takada, Yurika Oba, Wim Ikbal Nursal, Teruhiko Takahara, Kiyoshi Shizuma, Toshihiro Yamada, Toshinori Okuda (2014) Downward movement of radiocesium in deciduous forests fllor in Fukushima during summer and winter in 2013, “Radionuclide dynamics and biological transfers in watershed ecosystems: toward watershed management in the post nuclear accident period”, Poster presentation, Tokyo, Japan. 2014.2.28.

2013年

  • 8. Teruhiko Takahara, Hideyuki Doi, Toshifumi Minamoto (2013) Using environmental DNA to estimate the distributions and biomass of fish, in symposium  “Detection of aquatic species using environmental DNA: an integrative new approach to inform conservation”, 26th International Congress for Conservation Biology (ICCB), Oral presentation (invited), Baltimore, MD, USA. 2013.7.21-25.
  • 7. Teruhiko Takahara, Hideyuki Doi, Toshifumi Minamoto, Hiroki Yamanaka, Zen’ichiro Kawabata (2013) Detection and quantification of fish presence and biomass using environmental DNA to monitor population sustainability. The 9th International Conference on Environmental, Cultural, Economic and Social Sustainability, Poster presentation, Hiroshima, Japan. 2013.1.23-25.

2012年

  • 6. Teruhiko Takahara, Hideyuki Doi, Toshifumi Minamoto, Hiroki Yamanaka, Zen’ichiro Kawabata (2012) Detection and quantification of fish presence/biomass in ponds using environmental DNA. ASLO Aquatic Sciences Meeting 2012, Poster presentation, Otsu, Japan. 2012.7.8-13.
  • 5. Mie N. Honjo, Toshifumi Minamoto, Hiroki Yamanaka, Teruhiko Takahara, Zen’ichiro Kawabata (2012) Seasonal and spatial distribution of Cyprinid herpesvirus 3 in water and sediment of a lagoon of Lake BIWA, Japan. ASLO Aquatic Sciences Meeting 2012, Poster presentation, Otsu, Japan. 2012.7.8-13.
  • 4. Teruhiko Takahara, Hideyuki Doi, Toshifumi Minamoto, Hiroki Yamanaka, Zen’ichiro Kawabata (2012) Detection and quantification of fish presence/biomass using environmental DNA to monitor population sustainability. Hiroshima International Symposium on Sustainability Sciences, Proceeding 23頁, Poster presentation, Higashi-Hiroshima, Japan. 2012.3.8.

2007年以前

  • 3. Teruhiko Takahara, Yukihiro Kohmatsu, Ryohei Yamaoka (2007) Different chemical cues inducing predator-avoidance behavior in two anuran tadpoles. The 4th Asia-Pacific Conference on Chemical Ecology, Proceeding 70頁, Poster presentation, Tsukuba, Japan. 2007.9.10-14.
  • 2. Teruhiko Takahara, Yukihiro Kohmatsu, Atsushi Maruyama, Ryohei Yamaoka (2006) Functional mechanisms of anti-predator behaviors induced by chemical cues on tadpoles. The 22nd Annual Meeting of the International Society of Chemical Ecology, Proceeding 23頁, Poster presentation, Barcelona, Spain. 2006.7.15-19.
  • 1. Mamiko Ozaki, Mayako Kakiuchi, Teruhiko Takahara, Ryohei Yamaoka (2001) Taste reception of lipophilic oral toxins via an odorant-binding protein in the blowfly. 7th European Symposium for Insect Taste and Olfaction, Poster presentation, Sardinia, Italy. 2001.9.23-28.